小林秀雄 人名索引 さ~と

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統一表記 読み方(綴り) 文中の表記 巻数 作品名 ページ
西行 さいぎょう 西行 第7巻 期待する人 23
西行 第7巻 西行 385-401
西行 第7巻 實朝 405 422-425 429
西行 第9巻 私の人生觀 139-141 146-147 149 152
西行 第11巻 鎌倉 247
西行 第11巻 感想 252
西郷隆盛 さいごう たかもり 西郷隆盛 第7巻 文藝月評 XXI--林房雄の「西郷隆盛」其他 276
西郷 第12巻 福澤諭吉 338-339
西郷隆盛 別巻1 正宗白鳥の作について 414
西条八十 さいじょう やそ 西條八十 第1巻 蛸の自殺 14
最澄 さいちょう 最澄 第5巻 杭州 372
斎藤磯雄 さいとう いそお 齋藤 第11巻 ボオドレエルと私 26
齋藤磯雄 第13巻 「ヴィリエ・ド・リラダン全集」 395
斎藤栄治 さいとう えいじ? 齋藤榮治 第7巻 ゼークトの「一軍人の思想」について 433
斎藤隆夫 さいとう たかお 齋藤隆夫 第7巻 文藝月評 XX 44 50
斎藤信幸 さいとう のぶゆき 齋藤信幸 第14巻 本居宣長 四十三 445
齋藤信幸 第14巻 本居宣長 四十四 450
齋藤別当実盛 さいとう べっとうさねもり? 齋藤別當實盛 第7巻 歴史と文學 207
斎藤茂吉 さいとう もきち 茂吉 第5巻 「中央公論」四月號 91
齋藤茂吉 第7巻 實朝 416 431
斎藤茂吉 第9巻 文學と人生 對談 109
齋藤茂吉 第9巻 私の人生觀 149
孫悟空(西遊記) さいゆうき(そんごくう) 孫悟空 第13巻 人間の建設 對談 194
酒井逸雄 さかい いつお? 酒井逸雄 第5巻 酒井逸雄君へ 233-238
酒井抱一 さかい ほういつ 抱一 第1巻 アシルと龜の子 II 206-207
榊山潤 さかきやま じゅん 榊山潤 第5巻 文藝月評 XVI 350
坂口安吾 さかぐち あんご 坂口安吾 第5巻 文藝月評 XV 320
坂口安吾 第8巻 傳統と反逆 對談 193-222
坂口安吾 第9巻 小林秀雄とともに 座談 47-48
坂口安吾 第11巻 「坂口安吾選集」 186
坂口安吾 第13巻 「坂口安吾全集」 298
坂倉準三 さかくら じゅんぞう 坂倉準三 第10巻 セザンヌの自畫像 148
坂田藤十郎 さかた とうじゅうろう 藤十郎 第12巻 學問 246
嵯峨天皇 さがてんのう 嵯峨天皇 第14巻 本居宣長 二十七 277
阪中正夫 さかなか まさお 阪中正夫 第2巻 文藝月評 III 407-408
阪中正夫 第5巻 文藝月評 XIV 84-85
坂本光浄 さかもと こうじょう 坂本光淨 第9巻 鐵齋 II 29
坂本 第10巻 眞贋 31
坂本光淨 第13巻 「鐵齋扇面」跋 253
坂本繁二郎 さかもと はんじろう 坂本繁二郎 第13巻 人間の建設 對談 139
坂本竜馬 さかもと りょうま 坂本龍馬 第1巻 蛸の自殺 15
坂本龍馬 第14巻 「流離譚」を読む 718-719
向坂逸郎 さきさか いつろう 向坂逸郎 第5巻 「日本的なもの」の問題 II 113-114
向坂 第5巻 「改造」五月號 121
向坂隆一郎 さきさか りゅういちろう 向坂 第14巻 三岸節子の畫集 補III 530
佐久間鼎 さくま かなえ 佐久間鼎 第2巻 心理小説 53
佐久間勉 さくま つとむ 佐久間艇長 第2巻 文章について 209
佐久間洞巌 さくま どうがん 佐久間洞巖 第14巻 本居宣長 三十一 334
桜井忠温 さくらい ただよし 櫻井忠温 第7巻 野澤富美子「煉瓦女工」 175
肉弾(桜井忠温) さくらい ただよし(にくだん) 「肉弾」 第9巻 文學と人生 對談 97
佐古純一郎 さこ じゅんいちろう 佐古純一郎 第10巻 佐古純一郎「純粹の探究」序 133
佐々木巌流(小次郎) ささき がんりゅう(こじろう) 小次郎 第9巻 私の人生觀 178
佐々木甚一 ささき じんいち 佐々木甚一 第8巻 コメディ・リテレール 小林秀雄を圍んで 座談 9-35
佐々木高綱 ささき たかつな 佐々木四郎 第7巻 平家物語 361-362
佐々木唯三郎 ささき たださぶろう 佐々木唯三郎 第14巻 「流離譚」を読む 719
佐々木信綱 ささき のぶつな 佐々木信綱 第7巻 實朝 419
佐々木信綱 第12巻 本居宣長--「物のあはれ」の説について 190
佐佐木信綱 第14巻 本居宣長 三 47
佐々木信綱 第14巻 本居宣長 四 51
佐々木信綱 第14巻 本居宣長 十一 116
佐々木信綱 第14巻 本居宣長 十ニ 123
佐々木信綱 講演 8 宣長の学問
佐々木茂索 ささき もさく 佐々木茂索 第2巻 佐々木茂索「困つた人達」 198
佐々木 第4巻 初舞臺 34
佐々木茂索 第10巻 眞贋 24
佐々木茂索 第11巻 文藝春秋と私 130
笹月清美 ささづき きよみ? 笹月清美 第14巻 本居宣長 三十 320-321
笹部新太郎 ささべ しんたろう 笹部新太郎 第12巻 さくら 428-429
笹部 講演 1 文学の雑感
佐藤栄作 さとう えいさく 佐藤(總理) 第13巻 三島君の事 317
佐藤観次郎 さとう かんじろう 佐藤觀次郎 第7巻 「戰記」隨想 154-156
佐藤継信・忠信 さとう つぐのぶ・ただのぶ 佐藤(兄弟) 第7巻 西行 400
佐藤俊子 さとう としこ? 佐藤俊子 第4巻 文藝月評 XIII 209
佐藤俊子 第4巻 「改造」十ニ月號 247
佐藤直方 さとう なおかた 高弟の一人 第12巻 ヒューマニズム 307
佐藤信衛 さとう のぶえ 佐藤信衞 第4巻 「中央公論」九月號 218
佐藤信衞 第4巻 「精神と情熱とに關する八十一章」譯者後記  508
佐藤信衞 第5巻 批評家の立場 126
佐藤信衞 第5巻 佐藤信衞「近代科學」 285-291
佐藤信衞 第5巻 三好達治 468
佐藤春夫 さとう はるお 佐藤 第1巻 アシルと龜の子 III 215
佐藤春夫 第1巻 佐藤春夫のヂレンマ 77-79
佐藤春夫 第2巻 井伏鱒二の作品について 43
佐藤春夫 第2巻 心理小説 52
佐藤春夫 第2巻 純粹小説といふものについて 172
佐藤春夫 第2巻 手帳 I 293
佐藤春夫 第2巻 「文藝春秋」と「經濟往系」の作品 425
佐藤春夫 第2巻 室生犀星 74-77
佐藤春夫 第2巻 谷崎潤一郎 81-82 88
佐藤春夫 第3巻 文藝時評 92
佐藤春夫 第3巻 佐藤春夫論 116-123
佐藤 第3巻 私小説論 389-390
佐藤春夫 第4巻 「改造」十一月號 236
佐藤春夫 第4巻 文學の傳統性と近代性 248-249 252
佐藤 第5巻 菊池寛論 34
春夫 第5巻 現代作家と文體 198
佐藤正彰 さとう まさあき 佐藤正彰 第1巻 「地獄の季節」譯者後記 I 386
佐藤正彰 第2巻 ヴァレリイの事 246
佐藤 第11巻 ボオドレエルと私 26
佐藤正彰 第13巻 「ヴァレリー全集」 258
佐藤道子 さとう みちこ? 佐藤道子 第2巻 文藝月評 III 407-408
佐藤碧 さとう みどり 佐藤碧 第8巻 菊池さんの思ひ出 187
里見弴 さとみ とん 里見弴 第2巻 心理小説 51
里見弴 第2巻 「安城家の兄弟」 108-119
里見弴 第2巻 辯明--正宗白鳥氏へ 140 144
里見弴 第3巻 文藝月評 V 311-312
里見弴 第3巻 文藝月評 VIII ー岸田國士「鞭を鳴らす女」其他 472 476-478
里見弴 第4巻 「文學界」編輯後記 10 17
里見弴 第4巻 文藝月評 X 54-55
里見弴 第4巻 文藝月評 XI 89-90
里見 第5巻 菊池寛論 34 39
里見弴 第5巻 文藝月評 XVI 350
里見弴 第12巻 スポーツ 16
里見弴 第12巻 「菊地寛文學全集」解説 124 126
里見(弴)(先生) 第13巻 交友對談 對談 426
里見さん 第14巻 里見さんの仕事 16-19
佐野房綱 さの ふさつな 天徳寺某 第9巻 感想☆(注 1) 200-202
更級日記 さらしなにっき 「更級日記」 第14巻 本居宣長 十六 163 165-166
三経義疏 さんぎょうぎしょ 「經疏」 第9巻 蘇我馬子の墓 209-210
三史 さんし 三史 第14巻 本居宣長 十六 170
三代実録 さんだいじつろく 三代實録 第14巻 本居宣長 二十七 277
三代集 さんだいしゅう 三代集 第14巻 本居宣長 二十ニ 229
「三代集」 第14巻 本居宣長 三十七 396
三宝絵詞 さんぼうえことば 「三寶繪」 第14巻 本居宣長 十六 163
慈円 じえん 慈圓 第7巻 西行 395
慈圓 第7巻 實朝 409 425-426
志賀直哉 しが なおや 志賀直哉 第1巻 斷片十二 56
志賀直哉 第1巻 志賀直哉 152-167
志賀 第1巻 アシルと龜の子 III 214
志賀直哉 第2巻 「安城家の兄弟」 109-110 112 115
志賀直哉 第2巻 辯明--正宗白鳥氏へ 140-146
志賀直哉 第2巻 手帳 II 321
志賀直哉 第2巻 文藝月評 II 377
志賀直哉 第2巻 文藝月評 III 407
志賀直哉 第2巻 文藝批評と作品 457
志賀 第3巻 文學界の混亂 22
志賀直哉 第3巻 新年號創作讀後感 79 82
志賀直哉 第3巻 私小説論 386-387
志賀 第4巻 初舞臺 36
志賀直哉 第4巻 現代小説の諸問題 96
志賀直哉 第5巻 ドストエフスキイの時代感覺 13
志賀 第5巻 菊池寛論 34 40
直哉 第5巻 「中央公論」四月號 91
志賀直哉 第5巻 文科の學生諸君へ 101
志賀直哉 第5巻 現代作家と文體 196
志賀直哉 第5巻 文藝月評 XV 318
志賀直哉 第5巻 志賀直哉論 323-343
志賀直哉 第7巻 處女講演 160-161
志賀直哉 第7巻 傳統 247-249 251-252
志賀直哉 第8巻 傳統と反逆 對談 198 219-221
志賀直哉 第8巻 大作家論 對談 375 377-378 381 389
志賀 第10巻 志賀氏の作 補II 553-554
志賀直哉 第12巻 「菊地寛文學全集」解説 125
志賀直哉 第12巻 踊り 424-425
志賀直哉 第13巻 志賀直哉「玄人素人」 355
志賀直哉 第13巻 生と死 367
志賀直哉 第13巻 「志賀直哉全集」 373-374
志賀直哉 講演 7 正宗白鳥の精神
志賀昇 しが のぼる 登(さん) 第7巻 處女講演 160-161
史記 しき 「史記」 第14巻 本居宣長 十六 169
史記 第14巻 本居宣長 三十一 328
式子内親王 しきしないしんのう 式子内親王 第9巻 好色文學 322
式場隆三郎 しきば りゅうざぶろう 式場隆三郎 第10巻 ゴッホの手紙 263 315 412
式場隆三郎 第11巻 近代繪晝 ゴーガン 366
詩経 しきょう 「詩經」 第6巻 満州の印象 12
「詩」 第12巻 好き嫌ひ 34-35
「詩」 第12巻 還暦 353
「詩」 第14巻 本居宣長 三十ニ 338-342
「詩書」 第14巻 本居宣長 三十三 356
地獄草子 じごくそうし 地獄草子 第9巻 死體寫眞或は死體について 43
思子 しし 思子 第13巻 常識について 110
思孟 第14巻 本居宣長 五 59
獅子文六 しし ぶんろく 獅子文六 第11巻 ゴルフ隨筆 31 34-35
獅子文六 第13巻 鼎談 座談 339
文六 第13巻 牡丹 352-354
獅子文六 第13巻 生と死 367-368
資治通鑑綱目 しじつがんこうもく 「通鑑綱目」 第14巻 本居宣長 三十一 335
四書五経 ししょごきょう 四書五經 第14巻 本居宣長 十 110
静御前 しずかごぜん 第11巻 鎌倉 248
下照比売 したてるひめ 大國主の女 第14巻 本居宣長 四十五 462
信濃前司行長 しなののぜんじゆきなが 信濃前司行長 第12巻 平家物語 160
支那旅行記 しなりょこうき 「支那旅行記」 第6巻 我が毒 翻譯 サント・ブウヴ著 320
地主悌助 じぬし ていすけ 地主(悌助) 第13巻 人間の建設 對談 139 182
地主さん 第13巻 地主さんの繪 I 321-322
地主さん 第13巻 地主さんの繪 II 420
篠田英雄 しのだ ひでお? 篠田英雄 第7巻 ゼークトの「一軍人の思想」について 433
司馬遷 しば せん 司馬遷 第12巻 歴史 100
司馬遷 第13巻 交友對談 對談 446
司馬遷 第14巻 本居宣長 三十ニ 346-347
史記(司馬遷) しば せん(しき) 「史記」 第7巻 自己について 125
渋沢秀雄 しぶさわ ひでお 澁澤秀雄 第6巻 映畫批評について 52
島木健作 しまき けんさく 島木健作 第3巻 文藝月評 VI 338-340
島木健作 第3巻 文藝月評 VII 372
島木 第4巻 「文學界」編輯後記 11 47
島木 第4巻 「文學界」編輯後記 12 62
島木 第4巻 「文學界」編輯後記 15 150
島木健作 第5巻 リアリズム 100
島木 第5巻 「日本的なもの」の問題 II 116-117
島木健作 第5巻 帝国藝術院批判 193-194
島木健作 第5巻 島木健作の「生活の探究」 274-275
島木 第5巻 蘇州 411
島木健作 第5巻 島木健作の「續生活の探究」を廻って 427-430
島木健作 第6巻 文藝月評 XVIII--「假裝人物」について其他 33
島木健作 第6巻 島木健作君 51
島木健作 第7巻 清君の貼紙繪 35
島木健作 第7巻 感想 64
島木健作 第7巻 自己について 127
島木健作 第7巻 島木健作 184-190
島木健作 第8巻 人間の進歩について 對談 259
島木 第9巻 島木君の思ひ出 35-37
島木健作 第9巻 「形」を見る眼 對談 285
島木健作 第13巻 青山君の句稿 244
島崎藤村 しまざき とうそん 藤村 第3巻 私小説論 385 387
島崎藤村 第4巻 文藝月評 XI 88
藤村 第8巻 大作家論 對談 379-381 386 389 392 395
藤村 第11巻 栗の樹 37
藤村 別巻1 正宗白鳥の作について 387-392 394 401 406 408
藤村 講演 7 正宗白鳥の精神
新生(島崎藤村) しまざき とうそん(しんせい) 『新生』 第13巻 「正宗白鳥全集」 128
夜明け前(島崎藤村) しまざき とうそん(よあけまえ) 「夜明け前」 第2巻 年末感想 299
「夜明け前」 第4巻 「文學界」編輯後記 13 93
「夜明け前」 第4巻 「夜明け前」について 114-116
「夜明け前」 第5巻 リアリズム 99
嶋中鵬二 しまなか ほうじ 嶋中 第11巻 宇野千代「おはん」 補III 165
島村抱月 しまむら ほうげつ 抱月 第2巻 文學批評に就いて 335
抱月 第3巻 文學界の混亂 16
抱月 第5巻 文藝批評の行方 208-209
清水幾太郎 しみず いくたろう 清水幾太郎 第10巻 感想 39
清水吉太郎 しみず きちたろう? 清水吉太郎 第14巻 本居宣長 五 58
友人 第14巻 本居宣長 四十一 428
清水昆 しみず こん 清水昆 第10巻 崑ちやん 106-109
清水昆 第11巻 近代繪晝 セザンヌ 323
清水昆 第12巻 漫畫 76 78
清水精一郎 しみず せいいちろう 私の叔父 講演 4 現代思想について
下川瀬兵衛元氏 しもかわ せいべいもとうじ? 如水 第14巻 本居宣長 七 73-74
下川元真 しもかわ もとざね? 元眞 第14巻 本居宣長 七 74
下川元全 しもかわ もとたけ 元全 第14巻 本居宣長 七 74
元宜 第14巻 本居宣長 七 74
下河辺長流 しもこうべ ちょうりゅう 下河邊長流 第12巻 學問 248
下河邊長流 第14巻 本居宣長 七 76-79 82
長流 第14巻 本居宣長 十九 200
下平賢司 しもだいら けんじ? 下平賢司 第3巻 「校友會雜誌」懸賞小説選後感想 346
釈迦牟尼 しゃかむに お釋迦さま 第1巻 アシルと龜の子 V 233
釋迦 第9巻 鐵齋 II 32
お釋迦樣 第9巻 私の人生觀 132 134 138 142-146
シャカ 第11巻 嘘をつくな 補III 158
釋迦 第11巻 鐵齋 IV 242
釋迦 第11巻 惡魔的なもの 267
第12巻 良心 83
釋氏 第14巻 本居宣長 十ニ 125
釋迦 第14巻 本居宣長 四十四 450
釋氏 第14巻 本居宣長 四十九 497
寂蓮 じゃくれん 寂蓮 第7巻 西行 386 395
周公 しゅうこう 周公 第14巻 本居宣長 十七 177
周文 しゅうぶん 周文 第9巻 雪舟 237 241
朱熹 しゅき 文公朱子 第5巻 杭州 370
程朱 第12巻 徂徠 258
朱程 第12巻 哲學 387 390 393
朱子 第13巻 常識について 113
程朱 第14巻 本居宣長 五 59 61
朱子 第14巻 本居宣長 八 90
朱子 第14巻 本居宣長 九 102
程朱 第14巻 本居宣長 十 107
朱子 第14巻 本居宣長 三十ニ 353
朱子 第14巻 本居宣長 三十三 358-359
朱子 講演 4 現代思想について
四書集註(朱熹) しゅき(ししょしっちゅう) 「四書集註」 第12巻 天命を知るとは 404
十返舎一九 じゅっぺんしゃ いっく 十返舎一九 第1巻 文學と風潮 251
十返舎一九 第1巻 斷片十二 55
十返舎一九 第11巻 文藝春秋と私 127
十返舎一九 第13巻 生と死 360
東海道中膝栗毛(十返舎一九) じゅっぺんしゃ いっく(とうかいどうちゅうひざくりげ) 「膝栗毛」 第8巻 大作家論 對談 395
膝栗毛 講演 7 正宗白鳥の精神
弥次喜多「東海道中膝栗毛」十返舎一九 じゅっぺんしゃ いっく「とうかいどうちゅうひざくりげ」やじきた 彌次喜多 第1巻 女とポンキン 64-65
須卜 しゅぼく? 須卜 第14巻 本居宣長 八 87-88
寿老人 じゅろうじん 寿老人 第9巻 鐵齋を語る 座談 26
壽老人 第9巻 鐵齋 II 33
しゅん 第14巻 本居宣長補記 I 582
俊寛 しゅんかん 俊寛 第8巻 大作家論 對談 409
俊寛 第9巻 感想☆(注 1) 202-203
俊寛 第9巻 年齡 317-318
荀子 じゅんし 荀子 第12巻 良心 87
荀子 第13巻 道徳 46
春秋 しゅんじゅう 「春秋」 第12巻 好き嫌ひ 34-35
春秋 第14巻 本居宣長 十七 173
春秋 第14巻 本居宣長 三十一 327
「春秋」 第14巻 本居宣長 三十ニ 346
蒋介石 しょう かいせき 蒋介石 第5巻 杭州より南京 390
笑翁妙堪 しょうおうみょうたん? 妙堪 第14巻 本居宣長 二十六 276
蕭何 しょうか 蕭何 第14巻 本居宣長 七 74
鍾馗 しょうき 鍾馗 第9巻 雪舟 244
承久記 じょうきゅうき 「承久記」 第7巻 實朝 410
鄭玄 じょうげん(ていげん) 鄭玄 第14巻 本居宣長 三十ニ 339
聖徳太子 しょうとくたいし 聖徳太子 第1巻 51
聖徳太子 第7巻 傳統 252
聖徳太子 第8巻 舊文學界同人との對話 150
聖徳太子 第8巻 人間の進歩について 對談 264
聖徳太子 第9巻 蘇我馬子の墓 207-211
聖徳太子 第12巻 天といふ言葉 364
聖徳太子 第13巻 鼎談 座談 345-346
聖徳太子 講演 1 文学の雑感
城南隠士(御手洗辰雄) じょうなんいんし(みたらいたつお) 城南隱士 第5巻 戸坂潤氏へ 58
庄野潤三 しょうの じゅんぞう 庄野潤三(注 2) 第12巻 第七囘新潮社文學賞選後感 補III 289
城谷黙 じょうや もく 叔父 第12巻 ゴルフの名人 25
陛下 しょうわてんのう 昭和天皇 講演 1 文学の雑感
女媧 じょか 女媧 第14巻 本居宣長 三十一 328
書経 しょきょう 「書」 第14巻 本居宣長 三十ニ 339
「詩書」 第14巻 本居宣長 三十三 356
「書經」 第14巻 本居宣長補記 I 584
続日本紀 しょくにほんぎ 「續日本紀宣命」 第14巻 本居宣長 二十 207
「續紀」 第14巻 本居宣長 二十八 301
續紀 第14巻 本居宣長 三十 322
「續紀」 第14巻 本居宣長 三十五 372
続日本後紀 しょくにほんこうき 「續日本後紀」 第14巻 本居宣長 二十七 277-278 285
如拙 じょせつ 如拙 第9巻 雪舟 241
如拙 第9巻 瓢鯰圖 430-431
舒明天皇 じょめいてんのう 舒明天皇 第14巻 本居宣長 四十四 450
白河院 しらかわいん 白河院 第7巻 實朝 425
白洲信哉 しらす しんや 孫(ふたり) 講演 1 文学の雑感
白洲正子 しらす まさこ 白洲 第12巻 無心の心 451-452
子路 しろ 子路 第13巻 生と死 364-366
沈惟敬 しん いけい 沈惟敬 第7巻 事變の新しさ 102
任安 じんあん 任安 第12巻 歴史 100
秦檜 しんかい 秦檜 第5巻 杭州 369
神功皇后 じんぐうこうごう 神功皇后 第9巻 蘇我馬子の墓 205
深慶 じんけい? 深慶 第14巻 本居宣長 七 82
新古今和歌集 しんこきんわかしゅう 「新古今集」 第7巻 西行 386 388
「新古今」 第7巻 實朝 419
「新古今」 第8巻 光悦と宗達 176-177
「新古今集」 第9巻 好色文學 321 324
「新古今」 第11巻 鎌倉 248
「新古今」 第11巻 近代繪晝 ピカソ 447
「新古今」 第12巻 平家物語 161
「新古今集」 第12巻 本居宣長--「物のあはれ」の説について 172 187-188 193-194
「新古今」 第14巻 本居宣長 十四 141
新古今 第14巻 本居宣長 二十 216
新古今 第14巻 本居宣長 二十一 222 225-228
「新古今」 第14巻 本居宣長 二十ニ 229
新古今 第14巻 本居宣長 二十三 244
「新古今」 第14巻 本居宣長 二十四 254
「新古今」 第14巻 本居宣長 二十八 301
「新古今」 第14巻 本居宣長 三十七 397
神西清 じんざい きよし 神西 第2巻 二月の作品 55
神西清 第4巻 私信 38
神西清 第6巻 ドストエフスキイの生活 10死 293
神西 第9巻 小林秀雄とともに 座談 49
神西清 第9巻 辰野隆譯「フィガロの結婚」を讀む 308
神西清 第10巻 米川正夫氏の譯業 54
神西清 第11巻 鎌倉 243
神西 第11巻 神西君の翻譯 278
神西 第12巻 「チェーホフ全集」 補III 287
神西(清) 第12巻 文學と人生 座談 457
晋書 しんじょ 「晉書」 第14巻 本居宣長 二十八 288
信長公記 しんちょうこうき(のぶながこうき) 信長公記 講演 1 文学の雑感
神武天皇 じんむてんのう 神武 第14巻 本居宣長 三十一 327 336-337
神武天皇 講演 8 勾玉のかたち
神武天皇 講演 1 文学の雑感
新明正道 しんめい まさみち 新明正道 第6巻 イデオロギイの問題 579
新明正道 第6巻 新明正道へ 588
イデオロギイの退廢(新明正道) しんめい まさみち(いでおろぎーのたいはい) 「イデオロギイの退廢」 第6巻 イデオロギイの問題 580-582
親鸞 しんらん 親鸞 第7巻 實朝 427
親鸞 第9巻 私の人生觀 137
親鸞 第9巻 蘇我馬子の墓 211
親鸞 第14巻 本居宣長 十一 117
親鸞 講演 8 宣長の学問
水滸伝 すいこでん 水滸傳 第2巻 純粹小説といふものについて 176
「水滸傳」 第3巻 文藝月評 VIII ー岸田國士「鞭を鳴らす女」其他 476-477
末永雅雄 すえなが まさお 末永雅雄 第12巻 高麗劍 383
末永雅雄 第14巻 歴史について 對談 631
菅忠雄 すが ただお 菅忠雄 第11巻 文藝春秋と私 126
菅野六郎左衛門 すがの ろくろうざえもん 菅野六郎左衞門 第12巻 忠臣藏 II 240
菅原道真 すがわらの みちざね 菅原道真 講演 7 ゴッホについて
杉田玄白 すぎた げんぱく 杉田玄白 第8巻 近代の毒 對談 103
杉村広蔵 すぎむら こうぞう 杉村廣藏 第4巻 「中央公論」九月號 218
杉村楚人冠 すぎむら そじんかん 杉村楚人冠 第6巻 讀書について 82
杉村春子 すぎむら はるこ 杉村春子 第8巻 近代の毒 對談 104
杉山平助 すぎやま へいすけ 杉山 第2巻 文藝月評 III 409
杉山平助 第3巻 文藝月評 IV 220
杉山平助 第4巻 文藝月評 IX--岸田國士の「風俗時評」其他 46
杉山平助 第5巻 菊池寛論 33 36
杉山平助 第7巻 政治論文 152-153
少名毘古那神/少彦名神 すくなびこなのかみ 少彦名神 第14巻 本居宣長 四十一 423 425-426
少名毘古那神 第14巻 本居宣長 四十ニ 433
少名毘古那 第14巻 本居宣長補記 I 595
須佐之男命/素戔嗚尊 すさのおのみこと 素盞嗚尊 第12巻 高麗劍 384
須佐之男 第14巻 本居宣長 三十四 368
須佐之男命 講演 8 勾玉のかたち
崇峻天皇 すしゅんてんのう 崇峻 第9巻 蘇我馬子の墓 208
鈴木朖 すずき あきら 鈴木朗 第14巻 本居宣長 三十七 390
鈴木栄一 すずき えいいち? 鈴木榮一 第5巻 「文學界」編輯後記 21 464-465
鈴木信太郎 すずき しんたろう 鈴木信太郎 第1巻 「地獄の季節」譯者後記 I 386
鈴木信太郎 第5巻 「地獄の季節」譯者後記 II 438
鈴木信太郎 第11巻 「地獄の季節」譯者後記 III 257
鈴木信太郎(先生) 第13巻 「ヴァレリー全集」 258
鈴木先生 第13巻 鈴木先生の全集 369
鈴木大拙 すずき だいせつ 鈴木大拙 第8巻 ドストエフスキイのこと 40
鈴木俊郎 すずき としろう 鈴木俊郎 別巻1 正宗白鳥の作について 410 414
鈴木真実 すずき まざね 鈴木眞實 第14巻 本居宣長補記 II 653
鈴木梁満 すずき やなまろ 鈴木梁滿 第14巻 本居宣長 四十四 448
薄田泣菫 すすきだ きゅうきん 薄田泣菫 第5巻 「薄田泣菫全集」 466
泣菫 第10巻 「現代日本詩人全集」 補II 559
須藤? すどう? 須藤(航空兵軍曹) 第6巻 現代女性 85
崇徳院 すとくいん 新院 第7巻 西行 398
諏訪根自子 すわ ねじこ 諏訪根自子 第8巻 近代の毒 對談 100-101
諏訪根自子 第8巻 鼎談 座談 166
世阿弥 ぜあみ 世阿彌 第6巻 歴史の活眼 565
世阿彌 第7巻 當麻 350 352-353
世阿彌 第12巻 無心の心 451
井蛙抄 せいあしょう 「井蛙抄」 第7巻 西行 390
枕草子(清少納言) せいしょうなごん(まくらのそうし) 「枕草子」 第7巻 徒然草 379
「枕草子」 第9巻 古典をめぐりて 對談 221
成務天皇 せいむてんとう (次帝)成務 第9巻 蘇我馬子の墓 205
関根正二 せきね しょうじ 關根正二 第2巻 ニ科展を見る 423
瀬津伊之助 せつ いのすけ 「瀬津」(の主人) 第10巻 眞贋 24-26
雪舟 せっしゅう 雪舟 第9巻 私の人生觀 139 146
雪舟 第9巻 雪舟 236-245
雪舟 第9巻 放談八題 座談 390 401
雪舟 第9巻 偶像崇拜 414
雪舟 第10巻 眞贋 21
瀬沼茂樹 せぬま しげき 瀬沼茂樹 第2巻 再び心理小説について 97-98 102 104 106-107
芹沢光治良 せりざわ こうじろう 芹澤光治良 第2巻 文藝月評 I 136-137
芹澤光治良 第3巻 文藝月評 IV 215-217
芹澤光治良 第3巻 文藝月評 VI 338
芹澤 第3巻 「文學界」編輯後記 5 414
芹澤光治良 第4巻 文藝月評 XIII 207-208
芹澤光治良 第5巻 「中央公論」二月號 65
芹澤光治良 第5巻 ある感覺 431
銭痩鉄 せん そうてつ 錢痩鐵 第9巻 雪舟 236
仙覚 せんがく 仙學 第14巻 本居宣長 ニ十九 303
千載和歌集 せんざいわかしゅう 「千載集」 第7巻 實朝 423
「千載集」 第8巻 光悦と宗達 175 178
千載 第14巻 本居宣長 二十三 244
「千載」 第14巻 本居宣長 三十七 397
千田是也 せんだ これや 千田是也 第12巻 役者 118
千利休 せんの りきゅう 利休 第8巻 骨董 292
利休 第9巻 私の人生觀 146
利休 第9巻 古典をめぐりて 對談 223
利休 第12巻 染付皿 418
宗淵 そうえん 宗淵 第9巻 雪舟 240-242
宗祇 そうぎ 宗祇 第9巻 私の人生觀 146
荘子 そうし 「莊子」 第12巻 還暦 349
老莊 第14巻 本居宣長 十ニ 125
莊周 第14巻 本居宣長 四十三 440 445-447
莊周 第14巻 本居宣長補記 II 684
増集続伝灯録 ぞうしゅうぞくでんとうろく 「増集續傳燈録」 第14巻 本居宣長 二十六 276
曾点 そうてん 曾晳 第14巻 本居宣長 五 60 62
相伝私本万葉集 そうでんしほんまんようしゅう? 「相傳私本萬葉集」 第7巻 實朝 419
蘇我稲目 そがの いなめ 稻目 第9巻 蘇我馬子の墓 207
蘇我入鹿 そがの いるか 入鹿 第9巻 蘇我馬子の墓 207
蘇我馬子 そがの うまこ 蘇我馬子 第9巻 蘇我馬子の墓 204-216
蘇我馬子 第11巻 美の行脚 對談 69
蘇我馬子 第13巻 人間の建設 對談 197
蘇我蝦夷 そがの えみし 蝦夷 第9巻 蘇我馬子の墓 207
曽宮一念 そみや いちねん 曾宮 第2巻 ニ科展を見る 423
徂徠先生答問書 そらいせんせいとうもんしょ 「徂徠先生答問書」 第14巻 本居宣長 十九 195
「徂徠先生答問書」 第14巻 本居宣長 三十ニ 337-338 340
孫子 そんし 孫子 講演 4 現代思想について
大学 だいがく 「大學」 第12巻 學問 253
「大學」 第12巻 446
「大學」 第14巻 本居宣長 八 91
「大學」 第14巻 本居宣長 九 100
「大學」 第14巻 本居宣長 三十三 359
大言海 だいげんかい 「大言海」 第13巻 批評 14
「大言海」 第14巻 本居宣長 八 84 92
退耕行勇 たいこうぎょうゆう 行勇律師 第7巻 實朝 413 424
大日本史 だいにほんし 「大日本史」 第7巻 モオロアの「英國史」について 58
「大日本史」 第7巻 實朝 408
「大日本史」 第7巻 自己について 125
「大日本史」 第7巻 歴史と文學 213
「大日本史」 第14巻 本居宣長 三十一 327 335-337
大日本史 講演 1 文学の雑感
太伯 たいはく 太伯 第14巻 本居宣長 八 90
太平記 たいへいき 太平記 第7巻 平家物語 363
「太平記」 第12巻 平家物語 159
戴平万 たいへいまん? 戴平萬 第2巻 文藝月評 III 406
平重衡 たいらの しげひら 重衡 第12巻 平家物語 163
平重盛 たいらの しげもり 重盛 第2巻 文藝月評 I 137
重盛 第7巻 平家物語 363
平通盛 たいらの みちもり 通盛卿 第7巻 平家物語 363
高尾亮一 たかお りょういち 宮内庁の役人、皇居を設計した人 講演 1 文学の雑感
高沖陽造 たかおき ようぞう 高沖陽造 第4巻 「中央公論」九月號 218
高沖陽造 第5巻 「中央公論」四月號 91
高崎剛 たかさき たけし? 高崎剛 第2巻 ニ科展を見る 424
高杉晋作 たかすぎ しんさく 晋作 第3巻 林房雄の「青年」 128
高田義一郎 たかだ ぎいちろう 高田義一郎 第6巻 現代女性 85
高田保 たかた たもつ 高田 第9巻 瓢鯰圖 430-431
高橋是清 たかはし これきよ 高橋是清 第5巻 菊池寛論 38
高橋主膳正 たかはし しゅぜんのかみ 高橋主膳正 第7巻 事變の新しさ 101
高橋新吉 たかはし しんきち 高橋新吉 第3巻 佐藤春夫論 120
高橋誠一郎 たかはし せいいちろう 高橋誠一郎 第1巻 アシルと龜の子 V 233
高橋英郎 たかはし ひでお 熱心なモーツァルト研究家 第13巻 ゲオン「モーツァルトとの散歩」 補III 388
高橋義孝 たかはし よしたか 高橋義孝 別巻1 正宗白鳥の作について 433
高見 順 たかみ じゅん 高見順 第4巻 文藝月評 XII 106-107
高見順 第4巻 「改造」十一月號 236
高見順 第5巻 リアリズム 95
高見順 第5巻 「新潮」六月號 145
高見順 第5巻 文藝月評 XVI 346-348
高見順 第7巻 文藝月評 XX 44
高見(順) 第8巻 大作家論 對談 376
如何なる星の下に(高見順) たかみ じゅん(いかなるほしのもとに) 「如何なる星の下に」 第7巻 文藝月評 XX 51
いやな感じ(高見順) たかみじゅん(いやなかんじ) 「いやな感じ」 第13巻 第十囘新潮社文學賞選後感 補III 385
描写のうしろに寝てゐられない(高見順) たかみ じゅん(びょうしゃのうしろにねていられない) 描写のうしろに寢そべつてはをられぬ 第5巻 菊池寛論 41
高見澤仲太郎(田河水泡) たかみざわ なかたろう(たがわすいほう) 田河水泡 第5巻 草津行--スキー・カーニヴァル記 69
義弟 第9巻 同姓同名 79
田河水泡 第12巻 漫畫 74-76 78
高見澤冨士子 たかみざわ ふじこ 第9巻 同姓同名 79
私の妹 第10巻 雜談 167
妹(夫婦) 第11巻 文藝春秋と私 127
第13巻 文學の四十年 對談 231
高御産巣日神/高皇産霊神 たかみむすひのかみ 高御産巣日神 第14巻 本居宣長 三十八 401-403
高木神 第14巻 本居宣長 四十五 462
高御産巣日神 第14巻 本居宣長 四十八 489 491
高村光太郎 たかむら こうたろう 高村光太郎 第9巻 文學と人生 對談 97 102 108
高村 第10巻 「現代日本詩人全集」 補II 559
高山樗牛 たかやま ちょぎゅう 樗牛 第2巻 文學批評に就いて 335
樗牛 第3巻 文學界の混亂 16
樗牛 第5巻 文藝批評の行方 208
樗牛 第7巻 文藝月評 XX 44-45
多賀善彦 たが よしひこ? 多賀善彦 第7巻 マキアヴェリについて 119
宝井其角 たからい きかく 寳井其角 第7巻 平家物語 363
滝精一 たき せいいち 瀧精一 第9巻 雪舟 240
滝井孝作 たきい こうさく 瀧井孝作 第1巻 アシルと龜の子 III 214-218
瀧井孝作 第2巻 故郷を失つた文學 369
瀧井 第2巻 「文藝春秋」の作品 421-422
瀧井孝作 第3巻 文藝月評 VII 371
瀧井 第4巻 初舞臺 36-37
瀧井孝作 第5巻 「改造」五月號 122
瀧井孝作 第5巻 現代作家と文體 196
瀧井孝作 第5巻 文藝月評 XV 317-318
瀧井孝作 第5巻 志賀直哉論 331
瀧井 第7巻 處女講演 160
滝沢修 たきざわ おさむ 滝沢修 第10巻 芝居問答 對談 129
滝沢三重子 たきざわ みえこ 瀧澤三重子 第12巻 ペレアスとメリザンド 15
沢庵 たくあん 澤庵 第9巻 私の人生觀 181
武内義雄 たけうち よしお 武内義雄さん 講演 8 宣長の学問
武川幸順 たけがわ こうじゅん 武川幸順 第14巻 本居宣長 三 44 46
竹越与三郎 たけこし よさぶろう 竹越與三郎 第6巻 歴史の活眼 564
竹志田熊雄 たけした くまお 竹志田熊雄 第14巻 「流離譚」を読む 715
竹田出雲 たけだ いずも 竹田出雲 第12巻 忠臣藏 I 220
竹田出雲 第12巻 忠臣藏 II 234
武田勝頼 たけだ かつより 武田勝頼 第13巻 花見 68
武田耕雲斎 たけだ こううんさい 武田耕雲齋 第4巻 「夜明け前」について 115
武田信玄 たけだ しんげん 武田信玄 第12巻 326 329
武田信盛 たけだ のぶもり 信玄の子供 第12巻 329
武田久吉 たけだ ひさよし 武田久吉 第4巻 186
武田麟太郎 たけだ りんたろう 武田麟太郎 第1巻 アシルと龜の子 IV 223
武田麟太郎 第2巻 文藝月評 III 406
武田麟太郎 第2巻 「文藝春秋」と「經濟往系」の作品 427
武田麟太郎 第3巻 新年號創作讀後感 83
武田麟太郎 第3巻 文藝時評 94
武田 第3巻 林芙美子の印象 148
武田 第3巻 文藝月評 VII 371
武田麟太郎 第3巻 文藝月評 VIII ー岸田國士「鞭を鳴らす女」其他 475
武田 第4巻 文藝月評 IX--岸田國士の「風俗時評」其他 44
武田麟太郎 第4巻 現代小説の諸問題 98 102-104
武田 第4巻 「文學界」編輯後記 15 149
武田麟太郎 第4巻 武田麟太郎「市井事」 165-167
武田麟太郎 第5巻 菊池寛論 46
武田麟太郎 第5巻 「中央公論」二月號 66
武田麟太郎 第5巻 リアリズム 97-98
武田麟太郎 第5巻 志賀直哉論 327
武田麟太郎 第6巻 鏡花の死其他 522-523
婚約者(武田麟太郎) たけだ りんたろう(こんやくしゃ) 「婚約者」 第6巻 鏡花の死其他 524
武内宿禰 たけちのすくね 武内宿禰 第9巻 蘇我馬子の墓 204-207
高市皇子 たけちのみこ 高市皇子 第14巻 本居宣長 五十 517
竹友藻風 たけとも そうふう 竹友藻風 講演 7 正宗白鳥の精神
竹取物語 たけとりものがたり 竹取の翁 第14巻 本居宣長 十六 163
武野紹鴎 たけの じょうおう 紹鴎 第13巻 信樂大壺 125
竹久千恵子 たけひさ ちえこ 竹久千惠子 第4巻 初舞臺 35
竹本賢三 たけもと けんぞう 竹本賢三 第6巻 文藝月評 XVIII 98
竹山道雄 たけやま みちお 竹山道雄 第9巻 「ヘッダ・ガブラー」 419
太宰治 だざい おさむ 太宰治 第3巻 文藝月評 VI 332
太宰治 第4巻 文藝月評 XIII 212-213
太宰治 第8巻 現代文學の診斷 368
太宰治 第8巻 大作家論 對談 373-375 406 408
太宰(治) 第9巻 小林秀雄とともに 座談 60
太宰春台 だざい しゅんだい タサイ 第14巻 本居宣長 四 51
春臺 第14巻 本居宣長 四十三 448
橘樸 たちばな しらき 橘樸 第7巻 文藝月評 XIX 32
橘諸兄 たちばなの もろえ 橘諸兄 第14巻 本居宣長 二十 208 217
立花宗茂 たちばな むねしげ 立花宗茂 第7巻 事變の新しさ 100
橘守部 たちばな もりべ 橘守部 第14巻 本居宣長 一 25
辰野隆 たつの ゆたか 辰野隆 第1巻 ボオドレエル「エドガア・アラン・ポオ」序 103
辰野隆 第1巻 「地獄の季節」譯者後記 I 386
辰野隆 第2巻 辰野隆「さ・え・ら」 138-139
辰野隆 第2巻 ヴァレリイの事 243-244
辰野先生 第3巻 アランの事 70
辰野隆 第5巻 僕の大學時代 226 228
辰野(先生) 第5巻 雜記 414
辰野隆 第7巻 アラン「大戰の思ひ出」 14
辰野隆 第8巻 鼎談 座談 161-174
辰野隆 第9巻 辰野隆譯「フィガロの結婚」を讀む 308-310
辰野先生 第9巻 「ヘッダ・ガブラー」 422
辰野隆 第11巻 菊地寛 93
辰野隆 第11巻 喋ることと書くこと 13
辰野(先生) 第13巻 「ヴィリエ・ド・リラダン全集」 395
辰馬悦蔵 たつま えつぞう 辰馬悦藏 第13巻 「鐵齋扇面」跋 253
伊達政宗 だて まさむね 伊達政宗 第11巻 喋ることと書くこと 12
伊達政宗 第13巻 花見 66-68
立野信之 たての のぶゆき 立野信之 第4巻 文藝月評 XIII 207
田中美知太郎 たなか みちたろう 田中美知太郎 第11巻 喋ることと書くこと 15-16
田中美知太郎 第11巻 惡魔的なもの 267
田中美知太郎 第12巻 「プルターク英雄傳」 205
田中美知太郎 第13巻 敎養といふこと 對談 53-65
田中美知太郎 第13巻 希哲學 304
田中美知太郎 第14巻 本居宣長補記 I 567 572
田中美知太郎 講演 3 本居宣長
田辺元 たなべ はじめ 田邊元 第5巻 雜記 415
田辺尚雄 たなべ ひさお 田邊尚雄 第12巻 327
谷川徹三 たにがわ てつぞう 谷川 第1巻 アシルと龜の子 II 206-207
谷川徹三 第2巻 谷川徹三「生活・哲學・藝術」 39-40
谷川徹三 第2巻 谷川徹三「内部と外部」 413-415
谷川徹三 第3巻 レオ・シェストフの「悲劇の哲學」 99
谷川徹三 第4巻 文藝時評のジレンマ 76
谷川徹三 第5巻 「日本的なもの」の問題 II 115
谷川徹三 第5巻 政治の文學支配 189
谷崎潤一郎 たにざき じゅんいちろう 谷崎 第1巻 アシルと龜の子 III 215
谷崎潤一郎 第1巻 物質への情熱 437
谷崎潤一郎 第2巻 文藝時評 28
谷崎潤一郎 第2巻 谷崎潤一郎 81-96
谷崎潤一郎 第2巻 純粹小説といふものについて 171 173-177
谷崎潤一郎 第2巻 批評に就いて 203
谷崎潤一郎 第2巻 手帳 II 321
谷崎潤一郎 第2巻 故郷を失つた文學 366-368 371 375
谷崎潤一郎 第2巻 文藝月評 II 376-379
谷崎潤一郎 第2巻 文藝月評 III 403
谷崎潤一郎 第2巻 文藝批評と作品 456-457
谷崎 第3巻 文學界の混亂 23
谷崎潤一郎 第3巻 新年號創作讀後感 79
谷崎潤一郎 第3巻 文章鑑賞の精神と方法 225-226
谷崎潤一郎 第3巻 谷崎潤一郎「文章讀本」 341-342
谷崎 第3巻 私小説論 389-390
谷崎潤一郎 第3巻 文藝月評 VIII ー岸田國士「鞭を鳴らす女」其他 476
谷崎 第4巻 若き文學者の敎養 144
谷崎潤一郎 第4巻 谷崎潤一郎「猫と庄造と二人の女」 163-164
谷崎 第5巻 菊池寛論 32 34
谷崎潤一郎 第8巻 傳統と反逆 對談 220
谷崎 第8巻 大作家論 對談 389 391
谷崎潤一郎 第9巻 年齡 314 318-320
潤一郎 第9巻 好色文學 327
谷崎 第9巻 文章の力 補II 465-466
谷崎潤一郎 第10巻 「潤一郎新譯源氏物語」 47
谷崎潤一郎 第11巻 「谷崎潤一郎全集」 259
谷崎潤一郎 第14巻 本居宣長 十五 149
谷崎潤一郎 第14巻 本居宣長 十七 180-182
潤一郎 第14巻 本居宣長 十八 185 190
谷崎(現代語訳) 講演 5 随想二題 I 宣長の『源氏』観
谷崎潤一郎 講演 7 正宗白鳥の精神
蘆刈(谷崎潤一郎) たにざき じゅんいちろう(あしかり) 「蘆刈」 第2巻 年末感想 298
「蘆刈」 第8巻 嵯峨澤にて 135
春琴抄(谷崎潤一郎) たにざき じゅんいちろう(しゅんぎんしょう) 「春琴抄」 第3巻 文藝時評に就いて 322
谷崎精二 たにざき せいじ 谷崎精二 第2巻 「文藝春秋」と「經濟往系」の作品 428
田能村竹田 たのむら ちくでん 竹田 第8巻 鐵齋 I 188
田武謙三 たぶ けんぞう 田武謙三 第12巻 役者 120
玉井 たまい 「玉井」 第10巻 眞贋 28
田村秋子 たむら あきこ 田村秋子 第9巻 「ヘッダ・ガブラー」 420
田村泰次郎 たむら たいじろう 田村泰次郎 第8巻 大作家論 對談 405
為永春水 ためなが しゅんすい 爲永春水 第1巻 物質への情熱 436-437
田安宗武 たやす むねたけ 田安宗武 第14巻 本居宣長 十七 174
田安の殿 第14巻 本居宣長 十九 198
田安宗武 第14巻 本居宣長 四十四 449
田安公 第14巻 本居宣長 四十五 455
田山花袋 たやま かたい 田山花袋 第2巻 年末感想 302
田山花袋 第3巻 私小説論 383-384 386 394-395
花袋 第5巻 現代作家と文體 198
花袋 第5巻 野上豐一郎の「翻譯論」 354
田山 第8巻 大作家論 對談 392
田山花袋 第13巻 信ずることと知ること 406-407
花袋 別巻1 正宗白鳥の作について 388 390
田山花袋 講演 2 信ずることと考えること
花袋 講演 7 正宗白鳥の精神
蒲団(田山花袋) たやま かたい(ふとん) 『蒲団』 第13巻 「正宗白鳥全集」 128
達磨 だるま 老和尚 第5巻 蘇州 409
達磨 第9巻 鐵齋 II 32
達磨 第9巻 雪舟 244
達磨 第11巻 鐵齋 IV 242
俵藤太 たわら とうた 俵藤太 第9巻 鐵齋 II 32
俵屋宗達 たわらや そうたつ 宗達 第8巻 舊文學界同人との對話 155
宗達 第8巻 光悦と宗達 175-180
宗達 第10巻 マチス展を見る 43
宗達 第12巻 忠臣藏 I 217-218
団伊能 だん いのう 團伊能 第8巻 光悦と宗達 175
壇一雄 だん かずお 壇一雄 第4巻 文藝月評 XII 108-109 111
近松秋江 ちかまつ しゅうこう 近松秋江 第2巻 「安城家の兄弟」 117
近松秋江 第5巻 菊池寛論 44
秋江 別巻1 正宗白鳥の作について 381 392-393
近松秋江「苦海」 ちかまつ しゅうこう(くかい) 近松秋江「苦海」 第3巻 文學界の混亂 18-20 22
近松門左衛門 ちかまつ もんざえもん 近松 第11巻 宇野千代「おはん」 補III 165
近松門左衞門 第12巻 忠臣藏 I 225
近松 第12巻 忠臣藏 II 237
近松 別巻1 正宗白鳥の作について 417
近松 講演 7 正宗白鳥の精神
助右衛門「大経師昔暦」近松門左衛門 ちかまつ もんざえもん「だいきょうじむかしごよみ」すけえもん 助右衞門 第1巻 蛸の自殺 27
近山金次 ちかやま きんじ? 近山金次 第7巻 「ガリア戰記」 354
智証大師(円珍) ちしょうだいし(えんちん) 智證大師 第9巻 高野山にて 360
智證大師 第9巻 偶像崇拜 403
千葉亀雄 ちば かめお 千葉龜雄 第1巻 アシルと龜の子 I 181
千葉哲郎 ちば てつろう? 千葉哲郎 第3巻 「校友會雜誌」懸賞小説選後感想 346
仲哀天皇 ちゅうあいてんのう (次帝)仲哀 第9巻 蘇我馬子の墓 205
中将姫 ちゅうじょうひめ 藤原南家の郎女 第9巻 偶像崇拜 407
中庸 ちゅうよう 「中庸」 第13巻 常識について 110-111 116
「中庸」 第14巻 本居宣長 九 100
「中庸」 第14巻 本居宣長補記 I 580
張赫宙 ちょう かくちゅう 張赫宙 第4巻 「改造」十一月號 236
張赫宙 第6巻 満州の印象 26
張継 ちょうけい 張繼 第5巻 蘇州 411
励志詩(張茂先) ちょうもせん(れいしし) 「研精躭道安有幽深」 第5巻 蘇州 407
陳和卿 ちん わけい 陳和卿 第7巻 實朝 410-411
通俗漢楚軍談 つうぞくかんそぐんだん 漢楚軍談 第5巻 杭州より南京 379
津久井龍雄 つくい たつお 津久井龍雄 第7巻 批評家と非常時 110-112
津田英一郎 つだ えいいちろう 津田英一郎 第2巻 困却如件--津田英一郎君へ 146-148
津田左右吉 つだ そうきち 津田左右吉 第14巻 本居宣長 ニ十九 302-305
津田左右吉 第14巻 本居宣長 三十一 332-333
筒井筒 つついづつ 筒井筒 第10巻 眞贋 26-27
堤朝風 つつみ あさかぜ 堤朝風 第14巻 本居宣長 二十六 272
雅川滉 つねかわ ひろし 雅川滉 第1巻 アシルと龜の子 I 181
雅川滉 第1巻 物質への情熱 438
角田明 つのだ あきら? 角田明 第2巻 文藝月評 II 381
壺井栄 つぼい さかえ 壺井榮 第11巻 菊地寛 99
坪内逍遙 つぼうち しょうよう 坪内逍遙 第2巻 文學批評に就いて 334-335
逍遙 第3巻 文學界の混亂 16
逍遙 第5巻 グウルモン「哲學的散歩」 134
逍遥 第12巻 讀者 71
坪内逍遥 第13巻 人間の建設 對談 184
坪内逍遥 第14巻 本居宣長 十八 184
坪内逍遥 講演 5 随想二題 I 宣長の『源氏』観
坪田譲治 つぼた じょうじゅ 坪田讓治 第6巻 文藝月評 XVIII--「假裝人物」について其他 41
津村秀夫 つむら ひでお 津村秀夫 第11巻 菊地寛 93
津村秀剛 つむら ひでたけ? 津村秀剛 第5巻 第二囘池谷信三郎賞推薦理由 231-232
鶴田知也 つるた ともや 鶴田知也 第4巻 芥川賞寸感 183
鶴田知也 第4巻 林房雄「浪曼主義のために」 231
コマシャイン記(鶴田知也) つるた ともや(こましゃいんき) 「コマシャイン記」 第5巻 文藝月評 XVI 346
程顥、程頤 ていこう、ていい 程朱 第12巻 徂徠 258
朱程 第12巻 哲學 387 390 393
程子 第12巻 天命を知るとは 407
程子 第13巻 常識について 114
程朱 第14巻 本居宣長 五 59
程朱 第14巻 本居宣長 十 107
手塚太郎金刺光盛 てづかの たろうかなさしのみつもり? 手塚の太郎 第7巻 歴史と文學 207
寺田寅彦 てらだ とらひこ 寺田寅彦 第3巻 林房雄の「青年」 131
寺田寅彦 第5巻 日本語の不自由さ 302
寺田寅彦 第8巻 人間の進歩について 對談 272
田漢 でんかん 田漢 第5巻 文藝月評 XV 315
天智天皇 てんじてんのう 天智天皇 第14巻 本居宣長 四十一 426
天武天皇 てんむてんのう 天武天皇 第14巻 本居宣長 二十八 290 293-294
天武天皇 第14巻 本居宣長 ニ十九 312
天武天皇 第14巻 本居宣長 三十 312-316
天武天皇 講演 1 文学の雑感
土井不曇 どい うずみ 土井 第13巻 人間の建設 對談 171
董其昌 とう きしょう 董其昌 第8巻 鐵齋 I 191
道元 どうげん 道元 第5巻 杭州 372
道元 第7巻 實驗的精神 對談 291
東郷青児 とうごう せいじ 東郷 第1巻 Les Enfants Terribles 補I 124
東郷豊治 とうごう とよはる 東郷 第11巻 第九囘讀賣文學賞選後感 補III 166
東洲斎写楽 とうしゅうさい しゃらく 寫樂 第10巻 ゴッホの手紙 318
桃中軒雲右衛門 とうちゅうけん くもえもん 桃中軒雲右衞門 第11巻 蓄音機 529
桃中軒雲右衞門 第12巻 役者 115
戸川行男 とがわ いくお 戸川行男 第7巻 清君の貼紙繪 36 39-40
常盤御前 ときわごぜん 常磐 第2巻 文藝月評 I 137
常盤御前 第13巻 感想 補III 397
常盤御前 第13巻 交友對談 對談 430
徳川家宣 とくがわ いえのぶ (將軍)家宣 第14巻 本居宣長 三十一 334
徳川家康 とくがわ いえやす 家康 第7巻 文藝月評 XXI--林房雄の「西郷隆盛」其他 279-280
家康 第7巻 事變の新しさ 99 101-102
徳川家康 第7巻 文學と自分 135 144
家康 第7巻 歴史と文學 217
家康 第8巻 光悦と宗達 177
家康 第8巻 傳統と反逆 對談 213
家康 第12巻 忠臣藏 II 236
家康 第12巻 學問 248-249
家康 第13巻 花見 67
家康 第14巻 本居宣長 八 85 89-90 92
家康 第14巻 本居宣長補記 II 664
家康 講演 8 宣長の学問
徳川綱吉 とくがわ つなよし (将軍)綱吉 第12巻 忠臣藏 I 223
(将軍)綱吉 第12巻 忠臣藏 II 237-238
徳川治貞 とくがわ はるさだ 徳川治貞 第14巻 本居宣長補記 II 644 657 659
徳川光圀 とくがわ みつくに 水戸黄門 第9巻 小林秀雄とともに 座談 65
西山公 第14巻 本居宣長 四 51
水戸義公 第14巻 本居宣長 六 65
義公 第14巻 本居宣長 七 75 79 81
光圀 第14巻 本居宣長 三十一 335-336
水戸の光圀 講演 1 文学の雑感
徳川慶喜 とくがわ よしのぶ 慶喜 第12巻 福澤諭吉 335
慶喜 第13巻 鼎談 座談 351
徳川吉宗 とくがわ よしむね (將軍)吉宗 第14巻 本居宣長補記 I 591
徳田一穗 とくだ かずほ 徳田一穗 第3巻 文藝月評 VII 373
徳田一穗 第5巻 文藝月評 XV 311
徳田秋声 とくだ しゅうせい 徳田秋聲 第2巻 年末感想 302
徳田 第2巻 批評について 386
徳田秋聲 第2巻 文藝月評 III 405
秋聲 第2巻 「文藝春秋」と「經濟往系」の作品 428
徳田秋聲 第2巻 文藝批評と作品 456-457
徳田秋聲 第3巻 文章鑑賞の精神と方法 225-226
秋聲 第3巻 文藝月評 VII 373
秋聲 第3巻 私小説論 385 387
徳田秋聲 第4巻 林房雄「浪曼主義のために」 231
徳田秋聲 第5巻 リアリズム 98
徳田秋聲 第5巻 女流作家 307
徳田秋聲 第5巻 文藝月評 XV 318
徳田秋聲 第6巻 文藝月評 XVIII--「假裝人物」について其他 33-37
徳田秋聲 第6巻 讀書の工夫 568
徳田秋聲 第9巻 私の人生觀 150
秋聲 別巻1 正宗白鳥の作について 388 391
秋声 講演 7 正宗白鳥の精神
徳田秋声「死に親しむ」 とくだ しゅうせい(しにしたしむ) 徳田「死に親しむ」 第3巻 文學界の混亂 21-22
徳富蘇峰 とくとみ そほう 徳富蘇峰 第2巻 「安城家の兄弟」 110-111
徳富蘇峰 第13巻 鼎談 座談 350
不如帰(徳富蘆花) とくとみ ろか(ほととぎす) 「不如歸」 第3巻 私小説論 404
「不如歸」 第3巻 文藝月評 VIII ー岸田國士「鞭を鳴らす女」其他 473
徳永直 とくなが すなお 徳永直 第2巻 私小説について 416 418
徳永直 第3巻 文藝月評 V 313-314
徳永 第3巻 文藝月評 VI 340
徳永直 第3巻 文藝月評 VIII ー岸田國士「鞭を鳴らす女」其他 482
徳永直 第4巻 文藝月評 X 59
徳永直 第4巻 「改造」十ニ月號 247
戸坂潤 とさか じゅん 戸坂潤 第3巻 「紋章」と「風雨強かるべし」とを讀む 206-207
戸坂 第4巻 青年論是非 181
戸坂潤 第4巻 「中央公論」九月號 218
戸坂潤 第4巻 文學の傳統性と近代性 253-254
戸坂潤 第5巻 戸坂潤氏へ 54-59
戸坂潤 第5巻 「日本的なもの」の問題 II 119
戸坂潤 第5巻 文藝批評の行方 214
殿村安守 とのむら やすもり 殿村安守 第14巻 本居宣長 四 51
鳥羽院 とばいん 鳥羽院 第7巻 西行 386
鳥羽院 第7巻 實朝 425
杜甫 とほ 杜甫 第9巻 文學と人生 對談 111
富岡謙蔵 とみおか けんぞう 謙藏 第9巻 鐵齋 II 29
富岡謙藏 第10巻 眞贋 28
富岡鉄斎 とみおか てっさい 鐵齋 第8巻 鐵齋 I 188-192
鉄斎 第8巻 傳統と反逆 對談 206 215
鐵齋 第9巻 鐵齋を語る 座談 11-28
鐵齋 第9巻 鐵齋 II 29-34
鉄斎 第9巻 小林秀雄とともに 座談 57
鐵齋 第10巻 眞贋 28 30-32
鐵齋 第11巻 鐵齋 III 41-44
鐵齋 第11巻 鐵齋の扇面 141
鐵齋 第11巻 鐵齋 IV 239-242
鉄斎 第13巻 人間の建設 對談 143
鐵齋 第13巻 「鐵齋扇面」跋 253
鐵齋 第13巻 「鐵齋」 補III 398
鐵齋 第13巻 新年雜感 387
富岡益太郎 とみおか ますたろう 富岡益太郎 第9巻 鐵齋を語る 座談 11-28
富岡益太郎 第9巻 鐵齋 II 29
富岡益太郎 第11巻 鐵齋 III 42
富岡益太郎 第11巻 鐵齋 IV 242
富岡益太郎 第13巻 「鐵齋」 補III 398
富沢有為男 とみさわ ういお 富澤有爲男 第6巻 文藝月評 XVIII 95-97
地中海(富沢有為男) とみざわ ういお(ちちゅうかい) 「地中海」 第5巻 文藝月評 XVI 346
富永太郎 とみなが たろう 冨永太郎 第1巻 冨永太郎 96-97
富永太郎 第1巻 ランボオ II 391
富永太郎 第7巻 富永太郎の思ひ出 177-178
富永太郎 第8巻 ランボオ III 106-109
冨永太郎 第9巻 小林秀雄とともに 座談 50
富永太郎 第13巻 富永太郎の繪 320
富本憲吉 とみもと けんきち 富本憲吉 第9巻 小林秀雄とともに 座談 50
富山小太郎 とみやま こたろう 富山小太郎 別巻1 感想 五十四 358
土門拳 どもん けん 土門拳 第13巻 信樂大壺 124
豐受大神 とようけのおおかみ 豐受ノ大神 第14巻 本居宣長補記 II 666 668
豊雲野神 とよくもぬのかみ 豐雲野ノ神 第14巻 本居宣長 三十九 410
豊島与志雄 とよしま よしお 豐島 第2巻 文藝月評 III 409
豐島與志雄 第2巻 手帳 IV 450
豐島與志雄 第3巻 新年號創作讀後感 79
豐島與志雄 第3巻 「紋章」と「風雨強かるべし」とを讀む 213
豐島與志雄 第3巻 文藝月評 VII 370
豐島與志雄 第4巻 「文學界」編輯後記 10 17
豐島與志雄 第4巻 文藝月評 X 58
豐島 第6巻 疑問 510-511
豐島 第9巻 第二囘横光利一賞詮衡後記 280
豐島與志雄 第13巻 豐島さんの魅力 133
豐田三郎 とよだ さぶろう 豐田三郎 第3巻 文藝月評 VI 332 336
豐田 第4巻 「文學界」編輯後記 15 149
豊田三郎 第5巻 「新潮」六月號 145
豊田正子 とよだ まさこ 豐田正子 第7巻 清君の貼紙繪 37-38
豐田正子 第7巻 野澤富美子「煉瓦女工」 174-176
豐田正子 第7巻 川端康成 245
綴方教室(豊田正子) とよだ まさこ(つづりかたきょうしつ) 「綴方敎室」 第6巻 現代の美辭麗句 63
豊田泰光 とよだ やすみつ 豐田(選手) 第12巻 スランプ 421
豊臣秀次 とよとみ ひでつぐ (關白)秀次 第7巻 事變の新しさ 98-99
(關白)秀次 第13巻 花見 67
豊臣秀吉 とよとみ ひでよし 豐太閤 第7巻 事變の新しさ 98-103
太閤 第10巻 眞贋 27
秀吉 第12巻 學問 248
秀吉 第12巻 323
秀吉 第13巻 花見 67
秀吉 第14巻 本居宣長 三 41
豊臣太閤 第14巻 本居宣長 七 74
秀吉 第14巻 本居宣長 八 85-86
豐國の大神 第14巻 本居宣長 四十 414
豊臣秀吉 講演 5 随想二題 I 宣長の『源氏』観
豊臣秀吉 講演 8 宣長の学問
鳥居清長 とりい きよなが 清長 第11巻 ほんもの・にせもの展 179
頓阿 とんあ 頓阿 第12巻 本居宣長--「物のあはれ」の説について 188
頓阿 第14巻 本居宣長 四 51
頓阿 第14巻 本居宣長 二十一 220-222 226
頓阿 第14巻 本居宣長 二十ニ 229

注 1 ☆印がついた作品は、第5次全集と第6次全集で収録の順序や名称が異なる。
注 2 本文には名前や作品名は出て来ない。註解による。
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